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当WEBサイトについて

当WEBサイトは、スマートグリッドホーム株式会社による詐欺まがいの悪徳商法の被害に遭われ、泣き寝入りしている方や、損失を被った方々と共に救済すべき目的で設立された「スマートグリッドホーム株式会社被害者の会」の公式WEBサイトです。

被害に遭われた方からの投稿や、実際の被害状況などを写真や動画を用いての掲載など、スマートグリッドホーム株式会社による被害に遭われたからの窓口として運営してまいります。

Purpose of establishment

ご報告とお詫び。

おおむね1ヵ月程前まで、1年以上『スマートグリッドホーム被害者の会』のHPを掲載していました。

ところが、スマートグリッドより、いわれの無い嫌がらせを受けたり、一部の会員様や協力者様にご迷惑やあらぬ疑念を抱かれたケースが数件発生したことを確認し、一旦、会の組織変更を行うことを検討することに致しました。

そこで、全く新しい体制でHPをリニューアルすべきと判断し、今回の再会する運びとなりました。

因みに、今回の再開に関して、最も憂慮致しましたことは、以前に参加された会員様のごく僅かな方が、三宅氏に懐柔され会の内部情報をリークしたりで、被害者の会として打っ手段を事前に三宅氏に捏造やガードされた事もございます。

そこで、この度は元警視庁OBの方や弁護士の先生にも参加頂き、本格的に、スマートグリッドホームの被害の防止、告発を目的とした、新たなHPにリニューアル致します。

新しいHPでは、従来より『被害者の会』に掲載していました、三宅氏の悪質な工事、販売等も閲覧を可能とし、更に、被害に遭われた方々の被害内容を実名、匿名を問わず掲載が出来る様に致しました。

『一日も早くこの会社を終息させて、一人でも多くの被害者を無くす』を新たなスローガンと致します。

被害に遭われた方々、また、現在契約をご検討中方々の積極的な参加やお問い合わせをお待ちしています。

事務局長 安藤 浩一郎

スマートグリッドホーム株式会社被害者の会 設立の趣旨

被害者の会設立に至る経緯。

今回、当被害者の会の事務局長に就任致しました『安藤 浩一郎』と申します。

私は、2016年の4月頃より約3ヶ月間ほど同社にて、フルコミッションの営業として勤務し、この間、常にトップの成績を収めて参りましたが、三宅社長の余りにも詐欺的な営業指示に憤慨して退職致しました。

この度、色々なご縁にて本会の設立より参加して、『これ以上の被害者を出さないこと、また、被害に遭われた方の損害賠償のお手伝い』をしたいとの趣旨で、本会の事務局長就任を私自身より名乗り出ました。

今後、本WEBサイトに、私が在籍して当時の様々な悪質な手口、巧妙なシステムに関して書き込みを行なって行く所存です。

スマートグリッドホーム株式会社が詐欺行為や悪質な嫌がらせ行為を繰り返しおり、本件は早期に刑事、民事での制裁を科せなければ、さらに多くの被害者の方々が発生致します。

本件は極めて深刻な事態だと危惧しております。

その様な観点より、被害を受けた方々が集まり、具体的な事例、情報交換、集団訴訟を踏まえた活動を展開する会にする所存です。

会として把握している事例として、各個人様が個別に民事提訴を多数起こしている様ですが、個人として個別に戦って行くよりも、集団にて刑事、民事の訴訟を起こせば、必然的にマスコミも動き、また、腰の思い警察も動かざるを得ない事態となるはずです。

既に個別に訴訟を起こした方々も、個々の動きには限界がある事を痛感しておられると推察致します。

中には、泣き寝入りをしている方々に多数いる事も、十分に存じ上げています。

そこで、本会にて情報の共有、提供を行い、一日も早く『スマートグリッドホーム』の様な、反社会的な企業に終焉を迎えさせ、且つ、より多くの被害金額の回収を行いたいとの思いで本会を設立致しました。


事務局長 安藤 浩一郎

トピックス

Topics

実際の被害例

被害例(1)

造成がいい加減で今にも崩落しそうな斜面。

被害例(2)

パネルまで設置完了しているが3年経っても売電出来ていない現場。

被害例(3)

発電所の設計がいい加減な現場。

被害例(4)

設計がいい加減でパネル間の離隔を考慮していない現場。

被害例(5)

設計がいい加減でパネル間の離隔を考慮していない現場。

被害例(6)

設計がいい加減で北側斜面にパネルが配置されている。

報告のあった被害事例

Actual damage example
With smart grid damage

スマートグリッドホーム株式会社被害とは

「スマートグリッドホーム株式会社被害」とは、スマートグリッドホーム株式会社による詐欺まがいの悪徳商法で数多くの被害者が発生している問題を指します。

一般投資家を対象に太陽光発電所を分譲する名目で資金を集めたものの、案件の大部分が発電所開設に至らず、 投資家からの資金返還の要請にも応じない等、 様々なトラプルが発生しています。

一般投資家の多くが前金で支払った投資資金の返還を求めているが殆どが泣き寝入りの状態です。 弁護士同士の示談で返還に至る場合も契約金額の20%相当を違約金として差し引くなど、どこま でも当社が損することは無い。多額の投資を行った投資家の中には当社名義の発電所用地を仮差押した被害者もいましたが、被害者の多くは「桐喝されるので一切関わりたくない」などと、 損害金の回収を諦めているのが現状です。

代表者の三宅邦夫氏は、 新聞記事や関係者の話による と詐欺罪で前科2犯の犯罪歴を持つ人物であります。 昼間から飲酒し、従業員や関係者らに罵声を浴びせ続ける様な人物との評。

スマートグリッドホーム株式会社について

■スマートグリッドホーム株式会社
■URL:http://sghss.co.jp/
■代表者:三宅 邦夫
■役員構成:
 代表取締役 三宅邦夫(社長、持株数1,343株)
 取締役 牧野 薫
 取締役 生方 泰司
 取締役 川間 泉
 監査役 平野 茂
■発行株式の総数:1,343株
■発行可能株式の総数:100,000株
■本社:東京都新宿区西新宿3-1-4第二佐山ビル 9階
■連絡先:T E L /03-6279-0852 F A X / 03-6729-0853
■事業内容:権利付き太陽光発電施設の分譲
■資本金:13,430,000円
■設立/創業:平成20年 1月23日
詳細はこちら

事務局長の体験談(2020年3月15日UP)

私は、60年以上の人生の中でこれ程に、恥知らずな虚偽な文章を始めて見た。 

先ず一番驚いたことは『元社員が権利欲しさに』との部分で有る。

 私は元社員では有るが、権利が欲しいどころか、ここ3〜4年のあいだ三宅氏や或いは、彼の代理人と話したことも無い。

 全くの音信不通状態にも拘らず、如何にして私が『権利』なる物を欲しがっていると記載しているのか。 

更に、何の値打ちも無い権利を欲しがる必要が何処に有るのか、全く理解出来ずに、ただただ『憤慨』するだけで有る。 話しは代わるが、三宅氏は元々が詐欺師で有る。 三宅氏が詐欺罪で実刑と成り、服役したことは本人も認め、また、幾つかのサイトに事件の概要は書かれている。

 彼が詐欺師たる一面を伺い知ることに、この様な出来事があります。

 もう3〜4年程前に三宅氏が『自費出版』した本のオビにはこう書いています。
『国内54営業所』 

当然ながらこの様な事実は無い。

また、これに関して、何回か三宅氏の顧問弁護士にも質問をしたが、全くの無回答である。 

嘘つきは泥棒の始まり』と幼いころ祖母より言われた。 

では、詐欺師は何の始まりなのか? 詐欺師は『更に大きな詐欺師になる始まり』だと思う。

私が在職中、三宅氏からよく聞かされた。 
『ワシの若い頃は、消火器の販売で毎月200万円は稼いでいた』と、酒を飲んでは自慢げに話していた。

 おそらく、消防官の様な制服をして『消防署の方(方向)から来ました』と言って、通常の5〜6倍の値段で売っていたのでは?

 給料?コミッションで200万円です。 

普通に消火器を個人が売って貰える金額では有りません。 これで初めての詐欺罪で逮捕されたらしい。

しかし、この時は執行猶予で終わったとのことです。 次に実刑となった『アメリカン・ドリーム?』といったリホーム会社を設立。 

医師を専門に、かなりの低価格でセカンドハウスを建てる詐欺の手口。 

実に立件されただけでも2億6千万円も騙し取り、さすがにこの時は実刑となりました。 

さて、三宅氏の文面に『何事にも前向きにぶつかり』と書かれている。

ならば、最高裁判所にて敗訴した事案の支払いを何故行わないかである。

係争中で支払わないなら、十分に理解出来る。 

しかし、最高裁判所にて支払いを命じられても支払わない理由とは? 

何で最高裁判所で勝訴した方が、三宅氏やスマートグリッドホームの財産を探す必要が有るのか? 

甚だに疑問で有り矛盾している。 大変な目に合ったとも書かれているが、裁判は大変な事ではないのでしょうか?

自己の自慢話しや、会社は安定しているとか、自社に都合の良い内容は書かれていますが、裁判のことは一切書かれていない、裁判に関しては何で書かないのですか? 

特に最高裁判所にて敗訴した方に、全く対応をしない理由も。

その他にも数多くの民事訴訟を受けている件、また、まもなく最高裁判所にて判決(上告の却下)される、『下請け業者への工事代金未払い訴訟』も隠さず記載して下さい。

元来、人間の評価は本人意外の者がするもの、自己で3千万円もの資金を出して、自己の自伝を出版して、自己を美化する様な内容を記載しても、誰一人貴方を評価しない。

ネットにて新たにカモを探す前に、現在の山積した問題の解決が急務ではないか?

更に書き加えたいことは、『二重販売』である。 この『二重販売』も書かれていたが、その様なことは全くしていないとも読める。

ここで、私が在所していた当時の販売状況をお知らせします。

二重どころか三重、四重販売が当たり前であり、例えば、福島の一区画をaさんと契約する

ところが引き続き問い合わせが有れば、三宅氏の指示で営業に向かわされる。 私はてっきり4区画であったので、別の区画を販売するものかと思っていた。

しかし、顧客は一番発電量の多いと思われる場所を希望する。 

三宅氏に『一番左の物件なら契約すると言ってますが、aさんと契約しています、隣の区画を少し安目にならないか』と問い合わせました。

ところが、返って来た返事は『そのまま契約して来い』との回答で有った。

 翌日、会社にてこの対策を話合おうと三宅氏に尋ねたところ、回答は以下の如くであった『ウチの商品は何処でも人気がある、販売のルールは[先ず早くお金を払った者が勝、そして更に優先することは、もっと多くの金額を支払った者】と、にこにこと笑顔で話していた。 

この言葉は三宅さん、貴方の口から明確に何度も繰り返して、我々営業や社内の全社員にも徹底された。

再度申し上げます。三宅さんのその口より、はっきりと『支払いの早い者勝、金額の多い者勝』と言ったのですよ。

そして、お金の支払いをして、物件を渡されていない方々と現在の裁判が有るのでは。

貴方には商道徳という考え方が無い。 金こそが正義で有り、その金を手にする為なら、どの様な手段も平気で行う。

私は、貴方に騙された顧客のみで無く、貴方に酷い目に合わされた多くの社員とも交友が有ります。

貴方の悪事を証言する者は沢山います。

最後に付け加えるとすれば、スマートグリッドホームが小額資金しか出さなかった顧客に提案した『メーター売』制度で有る。

このメーター売とは、300〜500万円の資金を出した方々に貴社が販売?
いや、新たな騙しの手口で有る。

名目上は、複数のメーター売希望者に1施設を共有して10年間のレンタル。

毎月3〜5万円を売電料として支払うというものである。

しかし、本件に関しても多くの相談が入っている。

それは何時もの如く貴方が約束を履行しないからで有る。

話しとしては、仮に300万円を出した方には、半年以内に毎月支払い額に応じた売電料を支払うという内容で有る。

しかし、半年立っても支払いは無く、催促するとようやく2万3〜4千円に程度の送金をして来た。

しかし、その送金も5〜6回で『何らの通知も無く打ち切り』している。

その後、貴社から一方的な内容の書面が届いた。

『支払った300万円の70%を支払う事により、この契約を解除する、また、この解除金からは既に月々支払った金額は差し引く』との通知。

要するに、300万円を集めて、1年後に210万円返します。との話しです。 

どこの世界にこんなバカな話しがあるのでしょうか?

要は『年利12%での運用』とうたい、あらゆる悪質な手段で金を集めて、1年立てば30%を『手数料』という名目で差っ引き、逃げようとしている。 

何人かの同内容の相談を受けたが、誰一人として納得している方はいない

 総じて共通することは『三宅に騙された』との内容。 本件に関しては、私も警察より事情聴取を受けた

既に何度か経験していると思うが、警察が貴方のところを訪問する時は、事情聴取では済まない。 任意同行という形で逮捕されるのが一般的である。

今、新に『スマートグリッドホームを告発する会』なるものが発足している。

どこまで貴方が今のままでいられるのかを私達は見ています。

ともかく、毎日の様に貴方やスマートグリッドホームに関する『詐欺被害』相談が届いている。

事務局長の体験談(2019年11月15日UP)

11月9日、昨日も被害者からの相談が有りました。

これほどに腹立たしい事はここ最近有りませんでした。

現在、民事裁判の最中で近々に判決が下りるとのことでした。ご存知の様に通常は裁判所は和解を進めますが、三宅氏(スマートグリッドホーム)は、一切和解に応じなかったとのこと、弁護士も二度代わり、何らの連絡も無く欠席したりもしたとのこと。

この様な理由にて当然ながら、有利な判決が下りるものと相談者の弁護士も言っているとのこと。

しかし、ここに至り大きな問題が出て来ました。

要は三宅氏、スマートグリッドホームの公開されている『財産』の所在が全く掴めない状況です。

私と共に、いや私よりかなり以前から3年近くスマートグリッドホームにて、経理を担当していた方もこの被害者の会を支援して貰っています。

この経理担当者でも、社内に現金現金がいくら有るのかさえ、在職期間中も全く分からなかったとのこと。

顧客より入金されたお金は、直ぐに三宅氏がATMにて他の口座に送金、或いは引き出して移し替える。

給料日などに、計算された必要金額を現金で会社に持参する。

既にこのこと事態が異常事態である。

因みに、この経理担当者の在籍期間の約3年間『決算』は一度も行われていない。

ともかく、申し上げたいことは、大切なお金を数百万円、数千万円支払うのですから、今、契約を検討している方々は、決算書の提示を求めるなり、土地や施設の登記簿をみせて貰うなり、最低限その程度の確認はすべきである。但し、その様な物が無いので『他のお客さんから申し込みがあった』とか、巧妙にこの辺りを誤魔化す。

とにかく、契約を検討中の方は、くれぐれも最低限の資料提出を求めて下さい。

安藤

スマートグリッドホーム株式会社被害者の会 フリー掲示板

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